Twitterで話題!コンテンツ販売の新プラットフォーム「Brain market」について解説するよ!

ども。ゲンゴローです。

巷で話題のwebサービス「Brain market」、略して「Brain」について紹介します。

はてなくん
話題だけど結局どんなサービスなの?
という人は必見です!
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「Brain market」とは

Brain marketとは、コンテンツの販売サイトです。

運営されているのはオンラインスクール「Skill hacks」で有名な迫 佑樹さんです。

使用方法は以下のとおりです。本サイトより引用します。

Brainの特徴は?Noteと何が違うの?

ここまでの説明だけだと、

はてなくん
Noteと同じじゃね?

と感じる人も多いと思います。

Brainには以下の特徴があります。

  • 人気によって価格が変動する。
  • アフィリエイト機能がある。
  • 出版化のチャンスがある。

人気によって価格が変動する!

Noteは基本的に定額です。

しかしBrainは、人気により価格が変動していきます。

公式サイトによると

ちなみに目安ですが、作品の評価が高かった場合、50人に読んでもらうと、最高で18,000円の売上になります。

とあります。夢のある話ですね!

また、最初は0円からでも販売を始めることができます。

そのため、こまめにBrainをチェックしておけば、価値の高いコンテンツを安価で読むことができる可能性が高まります。

アフィリエイト機能がある。

コンテンツを購入すると、以下のようにコンテンツを拡散するためのURLが表示されます。

このURLから同じコンテンツを他の人が購入することで、アフィリエイト報酬が発生する仕組みのようです。

出版化のチャンスがある。

評判が良いコンテンツには、出版社への持ち込みオファーが届く「ブレマスター制度」もあるとのことです。

最近はtwitterやyoutubeで人気を集めた人が書籍を出版するケースをよく見かけます。

今後は「Brainer」と呼ばれる人たちが登場してくるのかもしれませんね・・・!

 

Brainはまだできたばかりのサービスです。

ゲンゴローも引き続き動向を見守っていきたいと思います!

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